25 February, 2008

英語の質問はこちらに

ブログのコメントって、記事に関係のあることしか書いちゃいけないような気がしますよね。

英語の質問があるけど、どこにコメント残したらいいのか分からない、なんてことで迷っていらっしゃるようでしたら、こちらの記事のコメント欄を利用してください。

お返事に多少の時間をいただくこともあるかとは思いますが、記事またはコメントにて必ずお答えいたします。

ただし、次のようなお問い合わせにはお答えいたしかねますので、予めご了承ください。

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【お受けできないリクエスト】

1. 英訳および和訳

このブログの目的は、英語を習得したい方の学習のお手伝いをすることです。
英訳および和訳の必要がある場合には、まずご自分でtryしていただき、どうしても分からない部分のみご質問ください。

×:XXXは英語でどう言いますか?
○:XXXは英語では***でいいのでしょうか?

英訳および和訳は、機械翻訳または専門の業者のサービスをご利用願います。


2. 150 words を越える英文、100字を越える日本文についてのご質問

時間の都合上、ボリュームの大きな質問にはお答えいたしかねます。
上記の範囲を超えるボリュームの質問については、要点と思われる部分のみの説明とさせていただきます。


3. 専門知識が必要な質問

英語に関する質問には答えられますが、専門知識を要するような質問は正しい答えを提供できない可能性があるため、お受けできません。

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上記「お受けできないリクエスト」に当てはまらない質問(=お受けできる質問)の場合、自分で分からないところは英国の友人に尋ねてでも答えますので、遠慮なく質問残してくださいね♪

posted by mikiko at 00:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | miscellaneous

22 February, 2008

おごるよ

朝出社するなり、mっち#2が質問。

「おごるよ」って何て言うんですか?

咄嗟に思いついたのは、

I'll pay for you.

でも、もっと簡単というか、くだけた表現があったはず。

え〜と、と考えて、思い出しました。

It's on me.

です。

いつもおごってもらってばっかりだったし、イギリスには "round" と呼ばれる不文律があってですね、5人でpubに出かけたときにはそのうちのひとりが5人分を買い、次の人がまた5人分を買い……、と回していくんですな。

なので、人数分飲むのが普通です。

女の子にとっては、適度に後回しにされているうちにみんな酔っ払っちゃって、完璧にすっ飛ばしてくれることもあるので、お得なシステムです♪
posted by mikiko at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | mっち☆の素朴な疑問

18 February, 2008

だんだん好きになる

新しい職場にもmっち☆って呼べる人がいて、その人も時々素朴な質問をしてくれます。

mっち 2号♪
ありがとん。

今日のテーマはmっち 2号が質問した、「だんだん好きになる」です。

いきなり、

「だんだん好きになる」って、英語でどう言うんですか?

と聞かれたので、背景も分からずそのまま直訳したのが、

Gradually, I started loving it.

started が過去形なので、もともとの日本語とは合わないんじゃないか、と思われるかもしれません。

start 〜ing は「〜し始める」なので、「好きになり始めた」と言えば、ある時点で「あ、好きかも」と思い、いまは「まあまあ好き」で、将来は「好き」「かなり好き」「大好き」となる可能性がある、という感じですね。

他の言い方としては、

I just started to like it.

でもいいです。


とかって説明した後で、どういうシチュエーションで使うの?と聞き返したところ、食べ物の嗜好について話をしたくて、最初嫌いだったものも食べているうちにだんだん好きになってきた、ということを説明したかったんだそうで……

だったら……。

1. 最初は嫌いだった。
2. あるとき、おいしいかも、って思って
3. いまは好き。

って言えばいいんですよ、とアドバイス。

以前からこのブログやメルマガでも書いているように、英語っていうのは実況中継型なので、心の動きをまとめずにそのまま言う方がネイティブっぽく響くんです。

1. I didn't like it at first.
2. One day, I thought it was nice.
3. Now, I like it.

この3つで、だんだん好きになって来た様子が分かりますよね。

ポイントは、まとめないこと。

心の動きをそのまま言葉にすることです。
posted by mikiko at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | mっち☆の素朴な疑問

03 February, 2008

久々に……

すっかりブログの方が放ったらかしになってしまいました…。

それでもときどき訪れてくださる方がいらっしゃって、本当にありがたいことです。


メルマガが30号を数えましたので、お礼企画で前置詞の学習資料を配布することにしました。

で、資料にCopyrightを書き込む段になって、このブログ名にしようか、個人名にしようかと悩んだんですが、新たにプロジェクト名をつけることにしました。

YouCanSpeakEnglish

です。

今後、メルマガはこのプロジェクト名で発行しようと思っています。

ブログのタイトルはこのままにしておくつもりです。

こちらに来ていただいている方にも、資料は公開させていただきますので、英語学習にお役立ていただければと思います。


英語学習資料(1) - Prepositions.pdf
posted by mikiko at 18:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | grammar

22 November, 2007

おっと……

いまの仕事は、言うなればメーカー関係で営業のサポート部署にいるので、よくレポート用の数字を扱います。

直販はあんまりやってなくて、ほとんど代理店を通じて販売してるとこです。

で、会社が「もっと売ってほしいなぁ」と思う商品の売り上げが、あらかじめ決められた金額を越えると、代理店に報奨金ってのを出します。

そういう関係のレポートを今日作ってたんですが、今日は「う〜ん?」と迷う表現がありました。

「報奨金対象製品」

出た!

この「対象」とか言うのが日本語では曲者なんですよ。

対象って言葉を辞書で引くと、"subject" とか "target" とかって書いてあるんですね。

reward subject product...?

なんだかピンと来ないなぁ、と思ったので、Google添削してみました。(Google添削については、昨日の記事およびメルマガを参照ください。)

検索結果は、0...

やっぱりね、って感じです。

で、対象って言葉を無理に訳すからいけないんだと考えて、すっぱり取ることにしました。

日本語で言っても「報奨金製品」だから、通じますよね。

で、Goolge添削。

ヒット件数は20,000。

上位に表示された分については、ドメインも英語圏のものばかりですし、前後の文章とのつながりを考えてもここで私が本来意味したかったのと同じ用法のものが多かったので、これでいいんだな、と思ったワケです。

訳しにくい単語がある場合には、思い切って端折るのもひとつのテってことですね。
posted by mikiko at 00:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google添削

20 November, 2007

Google添削(^_^)

更新がずーっとお休みになってしまっていました。

たびたび立ち寄っていただいた方、申し訳ありませんでした。

今日から、またみたび(よたび?)心を入れ替えて〜、なんて言いたいところですが、これまでの経過を見ると、宣言するだけ罪な気がするので、やめておきます。(m_ _m)

できるだけ間が空かないよう、アップできるようにしたい、と。

控えめに目標だけを掲げて…


今日のメルマガで、Googleを使った自己添削の方法をお伝えしました。

で、そこらあたりもブログで実例なんか挙げつつ、とつおいつ語ってみようか、と思うのであります。


Google添削の詳細はメルマガの方を見ていただいてですね(バックナンバーはすべて公開してますから)、いきなり実例と行きましょう。


疑問詞や関係代名詞で、人に対する修飾節をリードするのが who って習いましたよね?

でも、これって実は、国家とかにも使えるんです。

たとえば、

Who governs the Canary Islands?

ってな具合です。

Who だから、「誰が?」って訳したくなるでしょうが、カナリア諸島と言えば観光で有名な島ですから、個人で国家を支配しているとこの領土ってことはあまり考えられませんね。(^_^)

正解はスペインなんですが、この英文は「どこが(どの国が)カナリア諸島を領有していますか?」みたいに訳せればOKです。


で、ここからが本題。

最近転職先が決まった管理人。

先日、イギリスの友達にメールを書いていて、会社のことを説明するのにふと思ったワケです。

「国に who が使えるなら、企業や団体にも使えるんじゃないの?」

と。

そこで、Google様の出番。

フレーズ検索で、こんな感じで入力してみました。

"company who sells"

したらばですね、26,200件もヒットしたじゃありませんか。

そっか。やっぱりな。

who は会社にも使ってまったく違和感ないんだ。

と、納得した次第。

こんな感じでも、Google添削は便利に使えます。

お試しあれ。
posted by mikiko at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google添削

14 November, 2007

日本語上手は英語上手

…だと思うんですよ、ホントに。

英語が苦手な人の日本語を読むと、「おいおい、どうしてそんな小難しい表現ばっかりするんだね?」と言いたくなってしまうことがたびたびあります。

「句読点使えよ」って思うようなズラズラと長ったらしい文章を書いたりとか、ですね。

長い文章ってのはイケマセン。

自分で何を書いているのか、分からなくなってしまうんですね。

ポイントがボケてどうでもいいことばっかりを書いたり、同じことを違う言葉で繰り返してしまったり…。

英語でも短いセンテンスで表現できる人が文章上手と言われます。

文章っていうのは長ければいいってもんじゃないんですね。

たとえば、

Suddenly, she started running.

と、

She dashed.

では、どちらがインパクトあるでしょう?情景が浮かびやすいのはどっち?

私は後者だと思うんですが…。

同じように、日本語でも、

○○ちゃんのために明日パーティを開くことになったので、なんでもいいから料理をひとり一品ずつ持って来てもらったら、△△ちゃんも呼んであるし、みんなでおいしいもの食べていっぱいお喋りしよう

みたいな文章を書く人がいます。

これを英語にしろ、って言われると難しいですよ。

日本人は文章でも細かいところにこだわってしまう人が多いので、「ので」「たら」「…し」などがある文章だと、途端にそこで悩んでしまうんです。

でも、この文章、4〜6つの短いセンテンスに分けることができます。

たとえば、こんな感じ。

○○ちゃんのために明日パーティを開くことになりました。
料理をひとり一品ずつ持って来てください。なんでもいいです。
△△ちゃんも呼んであります。
みんなでおいしいもの食べて、いっぱいお喋りしましょう。


最初の文章と、この5つのセンテンスからなる文章では、どちらが日本語として分かりやすいですか?また、どっちが英語にしやすいですか?
posted by mikiko at 00:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | miscellaneous

26 October, 2007

こちらこそ

久々に、mっちから質問をいただきました。

"Excuse me." って言われたら、なんて応えたらいいんですか?

そかそか。

英語だとそういう咄嗟の受け答えって悩むのが多いですよね。

"Excuse me." は軽い「ごめんなさい」とか「失礼」って意味なので、状況によって返答は違いますが、大体次のどれかになると思います。

気にしないで。"Never mind." "No worry." "Don't worry."

大丈夫。"No problem." "I'm OK."


軽くぶつかったときなら、こっちにも非があるかもしれません。

そんなときには「こちらこそ」、という便利な日本語があるんですが、英語ではなんて言うんでしょう?

日本語は省略の言語ですから、「こちらこそ」の後に続く言葉があります。

で、英語はこの省略されている方を言うんですね。

「こちらこそ」の後に省略されている語とは、「こちらこそ、ごめんなさい」「こちらこそ、失礼しました」です。

なので、同じように "Excuse me." と返します。

ただし!

「こちらこそ」の場合はイントネーションが異なります。

最初に言う方が "Excuse me." (イクスキューズミー)という感じなら、「こちらこそ」の方は "Excuse me." (イクスキューミー)となります。

最初の「キュー」の方が若干強めですが、「ミー」のアクセントもそこそこ強めです。

これは、「ありがとう」と言われたときの「こちらこそ」も同じ理屈。

"Thank you."(ありがとう)- "Thank you."(こちらこそ)

「こちらこそ」と言いたいときには、大体の場合同じ言葉を繰り返し、「こちらこそ」の対象となる語にも第2アクセントを置く、と覚えておけばいいでしょう。
posted by mikiko at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | mっち☆の素朴な疑問

20 October, 2007

今更ながら、このブログについて

ほとんどの言語には4つのスキルが必要です。

読む。書く。聴く。喋る。


最初の2つが文字を使うもの。

手 → 文字 → 目

こんな感じで、文字を媒介として情報を共有します。

文字を使いますから情報は残りますし、やりとりについても文字を書いたり、現代ならパソコンで打ちながら考えたり辞書を引く時間があります。


一方、後の2つは文字を使いません。

口 → 音声 → 耳

こちらは音声が媒介ですから、情報が残りません。

聞いてパッと判断し、すぐに答えなくてはならない。

友達同士の会話なら待ってくれるでしょうが、ビジネス上では辞書を引きながら喋るワケには行きません。


もともと日本の英語教育は読み書き偏重傾向が強いですから、文字に頼る情報伝達の方に取っ掛かり易さを感じ、Listening と Speaking により大きなストレスを感じる人が多いようです。

Listening の場合は重要な単語が最初に集中しますから、会話の始まりを聞き逃さないこと。

発音や喋りのスピードについては数をこなすしかありませんが、実際の会話の中なら「ゆっくり喋って」と頼むこともできますし、そうすれば相手の言っていることも理解できるようになるでしょう。

難しい単語が出てくれば、「その単語は分からない」という意思を表せば、分かりやすい単語を使ってもくれます。

問題はお喋り。

自分が主になって言葉を発しなくてはなりませんから、誰の手伝いも借りることができません。

辞書を使う余裕があればいいですが、普通は瞬発力が勝負。もたもたしていると何も言えないままサヨナラしなくてはならなくなります。


駅ですれ違った外国人が路線図を見つめて考え込んでいたとか、繁華街の真ん中で地図を持って迷っている風の外国人を見かけたりとか。

声かけてあげようかな。お手伝いしてあげたいな。

相手が聞きそうな質問もおおよそ推測はつきますし、「聴く」という部分はこの場合特に問題はなさそうです。

でも、ちゃんと説明できるかどうかが分からない。

説明できないのに、声は掛けられない。

そうして素通りしてしまった。

そんな経験、誰しも一度や二度はありますよね?


もっと切実なのは、ビジネスの現場で応答ができないこと。

時間との戦いの中で、聞かれたことにすぐに言葉が出せなければ、相手はあなたにその問題やビジネス課題を処理するだけの能力があるのかどうかが分かりません。

「喋れない」だけなのに、あなたの中にある知識を出せなければ「分かっていない」とも受け止められかねません。

しかも、誤解のないように話をしなくてはならない。


このブログでは、英語が喋れないと言う人を対象にしたヒントを掲載しています。

お喋りには瞬発力が必要です。

相手の質問に答えるのに、もたもたしてはいられません。

英語と日本語では言語の構造も文法も、性格や文化背景も違います。

これだけ違うのですから、日本語で考えたことをそのまま英語にするのは難しい。

でもあなたが一番言いたいことは何かを突き詰めて行けば、頭に思い浮かんだ日本語をそのまま英語にする必要はないということに気付くでしょう。

A社との契約に関しては、XX法に照らし合わせ、契約内容の妥当性をチェックし、問題がある場合には顧問弁護士に相談し、違法にならないよう措置を講じてもらう。

たとえば、この文章を英語にするとしたら、そのままではとても難しい。

これを、ステップ毎に分解してみると、次のようになるでしょう。

1. XX法について調べる。
2. A社との契約内容が正しいかどうかをチェック。
3. 問題があるなら、
4. 顧問弁護士からアドバイスをもらう。


これだったら、英語でも言えそうじゃありませんか?

1. Study Act XX,
2. and check if the contract with A is legally correct or not.
3. If there is any problem,
4. ask our consultant for advice.


文書としてこのような書き方はビジネスのスタイルには合っていないかもしれませんし、それはまたそれぞれの会社や業界の慣習に合わせた表現方法を取るべきですが、口頭の場合には文章のスタイルは関係ありません

音声情報だけですから後にも残りませんし、むしろ聞く側も小難しい単語や文法でまくし立てられるよりは、簡潔にポイントを分かりやすく言ってもらった方が誤解がありません。


このブログでは、上の例のように英語にしやすい日本語の思考法を重点にお伝えして行きたいと考えています。

お喋りに対してのストレスが低くなれば、他の部分に学習時間を回すこともできますしね。

もちろん、英文レターや文書についても、面白い事例に遭遇したときにはご紹介して行くつもりですので、今後ともよろしくお付き合いくださいませ。
posted by mikiko at 18:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | miscellaneous

17 October, 2007

○○対応

ハイテク機器を語るときに、よく出てきますね。

「○○対応」という言い方。

携帯電話の「国際ローミング対応」や、パソコンの「無線LAN対応」等など。

これ、「対応」を和英辞書で引くと、(私の電子辞書では)「応答する」という意味の「対応」しか出てきません。

うーん。辞書にもないんですから、おしゃべりで瞬発力が必要なケースではそれこそ自分の中にある語彙でなんとかしなくちゃいけません。


じゃあ、「対応」ってどういうことなのか、ってところをまず考えます。

何かに対応しているものというのは、その物事ができる、ということです。

国際ローミングに対応しているなら、「国際ローミングできる」です。

無線LANに対応しているなら、「無線LANができる」です。

さてさて、ここで「できる」と来たんで「can」が使えるぞ、と思ったあなた。

ちょっと待ってください。

can は助動詞ですから、基本となる動詞がないといけません。

「国際ローミング」は名詞。そのままでは can と一緒に使うことはできません。

こういう場合に便利なのが、use です。

使う」という意味の基本中の基本の動詞です。

「国際ローミングを使うことができる」「無線LANを使うことができる」とすればいいということになります。

主語はその時々で適切なものを選択する必要がありますが、一般的なことを言う場合には語りかけという前提you を、自分の環境を説明するのであればもちろん I を使います。

You can use the International Roaming service.

You can use the wireless connection.


などと言えばいいですね。

空いています(1)(2)(3)」で説明した available を覚えているなら、これも大いに活用できます。

この場合は機能の方が主語になります。

The international roaming service is available with this model.

The wireless connection is available with your machine.



こうして見てみると、英語が昨日・一昨日で言った動詞主導というのはちょっと狭義な言い方でしたね。

むしろ、英語は用言主導と言った方がいいかもしれません。

用言というのは(中学の国語で習った文法覚えてます?)動詞や形容詞のことです。

名詞(代名詞を含む)は体言。

体言止」という言葉があるくらいですから、日本語は動詞を省いて名詞で説明する傾向が強いんですね。

ここのところの違いをよく理解して、英語のときは意識して動詞や形容詞をメインに文章を組み立てるクセをつけるようにしましょう。
posted by mikiko at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | simple expression

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